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写真甲子園 0.5秒の夏

菅原 浩志監督&作間 清子プロデューサー スペシャルトークショー開催

開催日時

高校生 40名限定ご招待

無料送迎バス運行あり

菅原 浩志監督

菅原 浩志 プロフィール

北海道札幌市出身。米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)芸術学部映画テレビ学科で映画製作・演出を学び、クームルーデ賞(優秀賞)を受賞して卒業。帰国後、1988年に『ぼくらの七日間戦争』で監督デビュー。ブルーリボン作品賞、くまもと映画祭監督賞を受賞し、「日本映画100本」の一本に選ばれる。2004年公開の『ほたるの星』は、第16回東京国際映画祭コンペティションの公式参加作品であり、世界各国でも公開された。浅丘ルリ子主演の『早咲きの花』は、第19回東京国際映画祭、豪州シドニー映画祭で公式上映され、国内外で高い評価を受けた。

札幌放送芸術専門学校

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写真甲子園

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さらに!!トークショー参加者全員に
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映画「写真甲子園 0.5秒の夏」に本校在校生が出演者・スタッフとして参加
この「写真甲子園」の映画化にあたって、本校の在校生と卒業生が出演者およびスタッフとして参加しました。放送芸術科から選ばれた5名は7月中にロケ地の東川町に入り、演出部、制作部、衣装部、美術部に分かれ、広大なロケ地を走り回り、プロの撮影現場を体験しました。また、出演者として参加したタレント総合科・総合芸術科(高等課程)6名は、撮影の半年前に行われたオーディションを勝ち抜き、撮影現場に臨みました。どの学生も自分たちの故郷である北海道を舞台にしたこの作品に参加できることの喜びをかみしめ、プロの仕事の厳しさと楽しさを学びました。

挿入歌を大黒摩季名誉学校長と卒業生バンドBoooozeが担当
挿入歌を大黒摩季名誉学校長と卒業生バンドBoooozeが担当 <大黒摩季先生コメント>
今回、同じ北海道出身の菅原監督からの依頼で、映画「写真甲子園 0.5秒の夏」の主題歌、挿入歌を担当させていただきました。楽曲制作に入るにあたって、台本はもちろん、映画の仮編集を拝見させていただき、自分が生まれ育った北海道の大自然の美しさ、そこで様々な葛藤や挫折にもがき苦しみながらも前を向こうとする高校生たちの姿にとても感銘しました。そのあまり、当初は主題歌だけのお話だったのですが、彼らの後押しをしたくなって、自分が教えている専門学校の卒業生で札幌出身のロックバンド・Boooozeとともに挿入歌も作らさせていただきました。映画公開に先立ち、この作品たちが一人でも多くの人の心に届き、映画館へと足を運んで頂けるきっかけになれば嬉しいです。

高校生 40名限定のご招待となります。

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